Recommended Option shibuyaおすすめオプション【渋谷】
オプション検査の追加をご希望の場合は、受付にお声がけください。
上記の項目を選択してください。
腹部超音波(腹部エコー)6,050円
肝臓、胆嚢、膵臓、脾臓、腎臓の五臓器をスクリーニングし、胆石、肝腫瘍、脂肪肝、腎結石などを調べます。
ピロリ菌抗体 ※除菌後胃カメラ1,650円
胃潰瘍や十二指腸潰瘍との関係が指摘されるピロリ菌感染の有無を調べます。
過去にピロリ菌の除菌治療を行った方は、胃カメラのご受診をおすすめいたします。
子宮頸部細胞診5,500円
医師の内診時に採取した子宮頚部細胞を用いてがん細胞の有無を調べます。
経膣超音波(経膣エコー)5,500円
子宮・卵巣のスクリーニングをし、子宮筋腫・腫瘍・卵巣のう腫などの疾患の判定に有効です。
HPV(ヒトパピローマウイルス)6,600円 ※子宮頸部細胞診検査との併用受診
子宮頸がんの原因のひとつであるヒトパピローマウイルスのうち、ハイリスク13種類の感染の有無を調べます。
乳腺超音波(乳腺エコー)5,500円
超音波(エコー)による乳がんおよび乳腺疾患等を早期発見するための検査です。
乳腺濃度の濃い場合やのう胞性病変などの描出に優れています。
※妊娠中の方は、乳房を圧迫することでまれに子宮収縮を促してしまうことがございます。
※正確に診断できる可能性が高くなるためマンモグラフィとの併用をお勧めします。
マンモグラフィ(X線)1方向:4,400円 2方向:6,600円
乳がんの検診方法として有効性が認められています。
石灰化の悪性がんの描出は乳腺超音波よりも優れています。
40歳以上の方は年1回の検査をお勧めします。
甲状腺ホルモン(TSH・FT3・FT4)6,710円
甲状腺機能亢進や低下などの異常がないかを調べます。
PSA※男性(前立腺がん)3,300円
主に前立腺がんに対する反応を調べます。
50歳以上の男性は年1回の検査をお勧めします。
前立腺エコー5,500円
前立腺の肥大の状態やがんの有無を調べます。
PSA検査と併せての検査をお勧めします。
頸動脈超音波(頸動脈エコー)5,500円
首の左右にある頸動脈という血管を超音波で検査します。頸動脈は動脈硬化の好発部位であるため、全身の動脈硬化の指標になります。
甲状腺超音波(甲状腺エコー)3,300円
甲状腺の大きさ、良性・悪性腫瘤の有無を調べます。
甲状腺ホルモン検査と併せての検査をお勧めします。
頸動脈・甲状腺セット7,700円
頸動脈エコー、甲状腺エコー、セットでの受診をお勧めします。
頸動脈エコー:5,500円、甲状腺エコー:3,300円
⇒頸動脈・甲状腺セット:7,700円
骨密度(超音波法)2,200円
骨粗鬆症の判定の一つとして、欠かせない検査です。
特に閉経後の女性は、年1回の検査をお勧めします。
上記の項目を選択してください。
ATI3,300円
超音波を使って肝臓にどれくらい脂肪が蓄積しているかを調べる検査です。痛みや被ばくはなく、脂肪肝の有無や程度を数値で分かりやすく評価できます。
LOX-index13,200円
動脈硬化の原因物質である「酸化性LDL」と、それを血管の壁に取り込み動脈硬化を進行させる「LOX-1」というたんぱく質の2項目を測定し、将来の脳梗塞や心筋梗塞の発症危険度を評価します。
※妊娠中、出産後3か月以内、リウマチや熱のある方は数値が高く出る場合がございます。※脂質異常症治療薬、抗血小板薬、降圧薬の服用で数位が低く出る場合がございます。
脳梗塞リスクマーカー8,800円
血液中に含まれる毒性の強い細胞傷害物質「アクロレイン」と、その制御物質であるIL-6とCRPの量を測定し「ローリスク(低値)」「境界値」「ハイリスク(高値)」の3段階で脳梗塞の発症リスクを評価します。
※風邪・アレルギーなど体内で炎症をおこしている場合に測定すると値が高くなります。※重度のアトピーでは炎症物質増加のため参考値となります。
sd-LDL9,350円
LDLコレステロールのうち小型で血管壁に入りこみ動脈硬化を引き起こす超悪玉コレステロールの量を調べます。高血圧・糖尿病・中性脂肪が高い方・内臓脂肪型肥満がある方・HDLが低いのいずれかに当てはまる人はsd-LDLが高い可能性があります。LDLコレステロールの値が高くない場合でもsd-LDLの値が高い、というケースも確認されています。
甲状腺セット9,900円
甲状腺エコー検査と甲状腺ホルモンのセット検査です。甲状腺ホルモンは、体の代謝をコントロールする重要な働きを担っています。甲状腺エコー検査では、甲状腺の大きさや腫瘍の有無・リンパ節の腫れを調べる検査です。甲状腺ホルモン検査では甲状腺から分泌されるホルモン量を測定し、甲状腺ホルモンのバランスをみます。甲状腺ホルモンのバランスが崩れると、疲労感や無気力、動機・息切れ、カロリー摂取量に不釣り合いな体重増減などの症状が出ます。甲状腺疾患は10人に1人といわれ、女性に多くみられる疾患のため女性におすすめの検査です。
メンズパック6,600円
PSAと前立腺エコーのセット検査です。PSAは主に前立腺がん・前立腺肥大に対する反応を調べます。前立腺エコーでは前立腺肥大、前立腺がんの有無を調べます。前立腺肥大により残尿感・尿意切迫感・夜間頻尿などを引き起こすことがあります。※エコー検査は尿を溜めてから検査を実施しますので、排尿直後の場合は尿が溜まるまでお待ちいただくことがございます。
OCT2,750円
近赤外線を利用して目の奥の網膜の断面図を撮影する検査です。近赤外線で目に害はなく、無侵襲かつ短時間の検査です。眼圧が高いと指摘された人、見え方に歪みが出てきた人、急に視力が低下した人におすすめします。※眼底検査との併用受診※強度近視、白内障、円錐角膜などを有している場合は検査が実施できない場合がございます。
頸動脈エコー6,600円
頚動脈エコー検査は、首の左右にある頸動脈という血管を超音波を使って検査します。動脈硬化性変化(プラーク形成)の有無および狭窄の程度を評価し、脳梗塞などの脳血管障害に関連する血管病変の有無を確認します。※検査時間に30分前後を要する場合がございます。
胃カメラ19,800円(税込)※胃部X線から変更の場合5,500円(税込)
鼻や口からスコープを入れて、食道・胃・十二指腸を調べます。バリウム検査で指摘されたポリープ、慢性胃炎は胃カメラ検査にて質的評価が可能です。また肉眼では良性か悪性か鑑別がつかない腫瘍に対しては組織検査を行います。(別途有料)※授乳中の方は検査後24時間断乳していただきます。
ABC検査6,600円
採血でピロリ菌抗体とペプシノゲンを調べ、双方の結果より胃の健康度を評価する検査です。ピロリ菌抗体では、胃がん、胃・十二指腸潰瘍との関係が指摘されているピロリ菌感染の有無を調べます。ペプシノゲン検査では胃がんのハイリスク要因と考えられている胃粘膜萎縮の程度を調べます。
【次の方はABC検診の分類の対象外となります】
・胃酸を抑える薬を服用の方
・腎不全と診断された方
・手術で胃の切除をされたことがある方
・ピロリ菌の除菌治療を受けたことがある方