年間行事
年間の行事を通して
グループ交流も行っています。
3月
新たに入職する看護部職員全員を対象に行い、組織の一員としての心構えや看護・介護職員としての仕事に対する姿勢などについてIMSグループ関係者、外部講師をお呼びして研修会を行います。
5月
5月12日の看護の日の趣旨を伝えるためのイベント。全国のIMSグループの看護職員が地域住民の方へ看護サービスとして健康相談、介護相談、栄養相談などを行っています。
毎年行われる定時総会と同日に開催される永年勤続表彰式では永年にわたり、IMSグループに勤務貢献された職員への表彰が行われます。2025年度は600名が表彰されました。
9月
10月
IMSグループでは海外研修があります。IMSグループメンバー間の結束醸成、またハワイにある施設、ハレホアロハ・ナーシングホームとの交流を目的としています。
北海道・仙台の職員も参加するIMSグループ伝統の大運動会。1961年から続いており、毎年6,000人以上の職員が参加します。病院対抗応援合戦やリレーで親睦とチームワークを深め、大いに盛り上がります。
10月
北海道・仙台の職員も参加するIMSグループ伝統の大運動会。1961年から続いており、毎年6,000人以上の職員が参加します。病院対抗応援合戦やリレーで親睦とチームワークを深め、大いに盛り上がります。
11月
12月
IMSグループ看護部主催の学会。2025年度は「VUCA時代の看護・介護を描く~伝えたい思いと技術~」をテーマにオンライン開催。26演題の発表に約600名が参加しました。
1958年から続く伝統行事で、NHKでも紹介された心あたたまるイベントです。全施設で12月に開催され、キャンドルサービスやプレゼントを通じて患者さまへあたたかな時間を届けます。
12月
1958年から続く伝統行事で、NHKでも紹介された心あたたまるイベントです。全施設で12月に開催され、キャンドルサービスやプレゼントを通じて患者さまへあたたかな時間を届けます。
2月
学会テーマに沿った職種横断的な取り組みと、その成果を発表する学会です。2025年度はオンライン開催にて約500名のIMSグループ職員が参加しました。